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雨の日のランニングは寒いのでからが冷えて風邪を引いてしまう!?

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ランニングはダイエットや筋肉をつけるのに効果的で有名な運動です。
ランニングを始めてみたいと思っている人も多いのではないでしょうか!?

  

1.ランニングの効果

ランニングにはストレス発散・免疫力アップ効果・寝付き、寝起きが良くなる効果・美肌効果・疲れにくくなる効果かあるそうです。
ランニングをすると爽快感や充実感を感じて、ストレスがリセットされるそうです。なのでストレス解消につながるみたいです。
ランニングが習慣になると疲れにくくなります。
走ると普通は疲れるのですが、逆なんです。走ることで爽快な気分になって、心と体がリフレッシュされます。
ランニングが習慣になれば、常に心と体がフレッシュな状態となり、仕事もプライベートも充実すると思います。
このようにランニングはいいことがたくさんあるのですごくおすすめです。
 

2.ランニングの方法

ランニングは有酸素運動ですがちょっとハードな運動になってしまいます。
なのできつくてやめてしまうひとが多いです。
それを解消するためにとても大事になるのが、おしゃべりできるぐらいのペースを維持することです。
心拍数を保って走ることが大切なのです。その心拍数を保てるのがおしゃべりできるぐらいのペースなら辛い運動になりにくいので続けやすいです。
そしてもう一つ大事になるのが、いきなり長い距離をランニングしないことです。
最初から無理をしてしまうと怪我につながってしまったりやる気をなくしてしまうことにつながります。
20分以上のランニングが1番いい時間とされていますが、いきなり20分以上のランニングは体力的にも精神的にも辛いです。
なので徐々にならしていき最終的に20分以上走ったとしてもそこまで辛く無い状態を作ることがベストになります。
ただ長い時間ランニングしていればいいというわけではありません。
無理をすると失敗してしまいますので、無理のない程度にしておくのが一番です大事なことです。
 

3.ランニングのデメリット

ランニングは外に出て走らなければならないので天気によって左右されてしまいます。せっかくランニングをして免疫力が上がっても雨に打たれて体が冷えて風邪をひいてしまったらも元も子もありません。
梅雨の時期などは雨の日が多いのでランニングを出来ない日が多くなってしまうとやる気があっても毎日続ける事が出来ません。なのでランニングが続かなくなってしまうのです。
もし、雨の日にランニングをする場合はフードのついたジャンバーをきてあったかくする必要があります。雨の日にランニングをするときは履き古した濡れてもいいものを使うのがおすすめです。
そして急な雨にも気をつけてないといけないので天気予報は必ずみて行動しなければいけません。
 

4.風邪をひかないためには

室内でランニングをすることが1番いいです。天候にも左右されることなく自分のランニングしたい時間に好きなだけすることが出来ます。
でも室内でランニングをするとなるとスポーツジムなどに通うかランニングマシンを買うしかありません。なのでお金がかかってしまうのです。
ランニングは必要な道具もなくお金がなくても始められる運動なのでお金がかからないでランニングができるというのは大切なことです。
スポーツジムでランニングをするとなるとスポーツジムまでいかなければいけません。朝の少しの時間でランニングをしていた人などはスポーツジムまで時間がもったいなくなってしまいます。スポーツジムでランニングするには良いところも悪いところあります。
 

5.雨の日のランニングに気をつけること

雨の日のランニングは体が冷えるので体力を奪われやすくなってしまいます。
視界も悪く車などにもいつも以上に気をつけることが必要です。
無理はしないで自分の体調と相談してランニングをすることが大切です。